古今亭志ん五

出身

 埼玉県川越

芸歴

 2003年 初代 古今亭志ん五に入門 

      前座名「章五」

 2006年 二ツ目昇進 

                「古今亭志ん八」を襲名

 2010年 初代志ん五没後、

                  古今亭志ん橋門下となる

 2017年 真打昇進

               「二代目 古今亭志ん五」を襲名

 2019年   国立花形演芸大賞 銀賞受賞

趣味

 釣り、スケートボード、イラスト、読書

オーディオブックの学習効果

ニッチタイムの有効利用

休み時間や通学、通勤の移動時間などちょっとした空き時間を使って、いつでもどこでも学習することができます。

ながら学習

通勤通学など移動しながら、待ち合わせしながら、散歩しながら、お茶をしながら学習することができます。


反復学習

反復学習により理解力の向上が期待できます。耳学では反復学習による気づきや突如スパークしたひらめき効果も期待できます。

大学,出版社,ICT企業が協力

企画、コンテンツ開発にあたっては、

落語家の真打 古今亭志ん五、

尚美学園大学 芸術情報学部、

株式会社 技術評論社、株式会社 ビットワン

の協力を得て、これまでにない楽しく聴かせる教育ソフトを制作ました。

「落語」と「教育」のコラボ

一人で演じる究極のエンターテイメント

究極のエンターテイメントといっても過言

ではない落語。

派手な踊りや舞台装置など行わず、噺だけ。

使うのは、手ぬぐいと扇子のみ。

日本の落語のすばらしさを伝えたい!

日本語表現のすばらしさを十分に発揮できる

伝統芸能。

噺の匠、超一流のプロ芸。噺だけで人を楽し

ませる最高のエンターテイメントスキルを

最新教育の場に活かしたい。

そして、この日本の伝統芸能のすばらしさも

日本の若者をはじめ多くの人に伝えたい。

究極のサウンドクオリティ

「ミミラク」のオーディオブックの特徴は、

エンターテイメント性の高い教育ソフト。

そして、もう一つ。

それは、高品質なサウンド。

ノイズや音質の悪い録音では、せっかくの

落語によるエンターテイメント性の効果も

半減。

究極のサウンドクオリティを追求し、

耳で感じ、耳で楽しむコンテンツを実現。

録音スタジオのある芸術系大学の尚美学園が

全面協力。

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